お知らせ|福岡大腸カメラクリニック|消化器内科・内視鏡内科・胃腸内科

〒810-0022福岡県福岡市中央区薬院4丁目6-9 浄水メディカルビル2階
Tel,092-753-6162
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お知らせ

お知らせ|福岡大腸カメラクリニック|消化器内科・内視鏡内科・胃腸内科

    • 2026.06.12
    • お知らせ

    2026年5月の診療実績

    2026年5月のカメラ件数は

    胃カメラ27件、大腸カメラ120件、大腸ポリープ切除104件、合計147件

    でした。

    • 2026.06.01
    • お知らせ

    施設基準に関する掲示

    施設基準に関する掲示

    明細書発行体制について

    当院では、医療の透明化および患者さまへの情報提供を推進する観点から、領収証発行の際に、個別の診療報酬の算定項目が分かる明細書を無料で発行しております。

    また、公費負担医療の受給者で自己負担のない方についても、希望される場合には明細書を無料で発行いたします。

    なお、明細書には使用した薬剤の名称や実施した検査の名称等が記載されますので、その点をご理解のうえお申し出ください。


    医療DX推進体制について

    当院は、医療DX推進体制整備について以下の体制を有しています。

    • オンライン資格確認を行う体制を有しています
    • 取得した診療情報を診療に活用しています
    • マイナンバーカードによる保険証利用を推進しています
    • 質の高い医療を提供するため、医療DX推進に取り組んでいます

    これにより、患者さまの診療情報を適切に活用し、より安全で質の高い医療の提供に努めています。


    電子的診療情報連携体制について

    (電子的診療情報連携体制整備加算3)

    当院は、オンライン資格確認等システムを活用し、取得した診療情報を診療に活用する体制を整備しています。

    また、電子的診療情報連携体制整備加算3の施設基準に基づき、診療情報を適切に共有・活用することで、医療の質の向上および医療安全の確保に努めています。

    • 2026.05.27
    • お知らせ

    2026年4月の診療実績

    2026年4月のカメラ件数は

    胃カメラ39件、大腸カメラ113件、大腸ポリープ切除97件、合計152件

    でした。

    • 2026.05.27
    • お知らせ

    2026年3月の診療実績

    2026年3月のカメラ件数は

    胃カメラ42件、大腸カメラ135件、大腸ポリープ切除119件、合計177件

    でした。

    • 2026.05.27
    • 【重要】

    2026/6/6(土) 2026/6/8(月) 終日臨時休診のお知らせ

    2026/6/6(土) 2026/6/8(月) は終日臨時休診とさせていただきます。ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いします。

    • 2026.03.01
    • 【重要】

    R8.5.23㈯午後 臨時休診のお知らせ

    R8.5.23㈯午後 は臨時休診とさせていただきます。診療時間9:00~12:00(最終受付11:30)となります。

    ご迷惑をおかけしますがご承知いただきますようよろしくお願いいたします。

    • 2026.03.11
    • 【重要】

    2026/5/29(金)臨時休診のお知らせ

    2026/5/29(金)は午後臨時休診とさせていただきます。診療時間9:00~12:00(最終受付11:30)となります。ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いします。

    • 2026.03.11
    • 【重要】

    2026/9/4㈮ 臨時休診のお知らせ

    2026/9/4㈮ は終日臨時休診とさせていただきます。ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いします。

    • 2026.03.11
    • 【重要】

    2026/4/24(金)診療時間短縮のお知らせ

    2026/4/24(金)は診療時間を短縮して営業します。

    ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いします。

    診療時間:9:00~11:00

    • 2026.03.11
    • お知らせ

    R8年2月診療実績

    R8年2月は診療日数が非常に少ないにも関わらず内視鏡件数が多かったです。

    大腸カメラ124件、ポリープ切除術116件、 胃カメラ33件、合計157件

    変わらず高いポリープ発見率を維持しております。見逃しの少ない内視鏡検査で大腸癌の予防効果が得られます。切除したポリープの全てを病理検査に提出しており、98%は腫瘍性ポリープと診断を得ており、内視鏡診断精度も高い巣値で推移しています。直腸NET1名、大腸癌1名の診断をすることができました。

    • 2026.02.22
    • お知らせ

    2026年1月の内視鏡実績

    大腸カメラ118件、胃カメラ46件、計164件の内視鏡検査を実施しました。

    大腸カメラ検査枠を十分確保するために2026年5月から保険診療胃カメラ枠を1日1枠10:00~のみとさせていただきます

    他、8枠設けている内視鏡枠は全て保険診療大腸カメラまたは自費診療胃・大腸カメラ同時健診のための枠となります。

    胃癌は稀となり、大腸癌が女性の癌死原因第1位、男性癌死原因第2位と猛威を振るっている状況を考えると大腸カメラを受けていただくための枠を最大限にすることが社会にとって必要なことです。ご理解の程よろしくお願いします。

    • 2025.11.01
    • 【重要】

    内視鏡予約キャンセル料のお知らせ

    【内視鏡予約キャンセル料】

    1営業日前の変更またはキャンセルの場合:胃カメラ検査6,250円、大腸カメラ検査11,000円のキャンセル料が発生します。

    当日の変更またはキャンセルの場合:胃カメラ検査12,500円、大腸カメラ検査22,000円のキャンセル料が発生します。

    *発熱など感染症時には他院発熱外来受診などを証明できる診療明細書や新型コロナウイルス検査結果やインフルエンザ検査結果のコピーなどを提出していただければキャンセル料はかかりません。

    特に胃カメラ検査の前日・当日の変更やキャンセルが多く、できるだけ早く大腸カメラ検査を受診したい方にとってご迷惑になっておりますので、抑止力になるように導入させていたいただくこととなりました。

    ご協力をよろしくお願いいたします。

    施行:2025年11月1日~

    福岡大腸カメラクリニック 院長 深江政秀

    • 2026.01.28
    • 【重要】

    オンライン初診時の向精神薬処方対応不可について

    オンライン診療を用いて医療機関を受診された場合、初診の場合は向精神薬の処方が禁止されております。

    当院では規則を遵守してオンライン初診患者様に睡眠薬を始めとする向精神薬の処方は行っておりませんので予めご了承ください。

    この規則は保険診療、自費診療を問わず適応されます。

    初診を対面診療で受診された場合は向精神薬の処方はできますが当院は精神科ではありませんので作用の強い向精神薬の処方は医師の判断で行わないことも多いためご了承ください。

    オンライン診療の再診では継続処方として向精神薬の処方も可能ですが、他院で処方された向精神薬を当院のオンライン再診時に継続処方することはできませんのでご了承ください。

    • 2026.01.09
    • お知らせ

    2025年12月の内視鏡実績

    2025年12月の内視鏡実績:大腸カメラ127件、大腸ポリープ切除117件、胃カメラ47件 計174件

    12月は過去最高件数を更新しました。約年間2100件ペースで内視鏡を行っております。

    さらに当院の特徴としてそのほとんどが大腸カメラで占めているという点があげられます。

    特化したことで大腸ポリープをお持ちの方が選択的に当院に受診されるようになり必然的にポリープ切除術に至る確率が上昇しています。

    ポリープをお持ちの方に有効に大腸カメラをお届けできているので、大腸癌予防という社会への影響を大きく持っているクリニックと言えます。

    更なる大腸カメラへの特化を進めるため2026年5月より検査枠の組換えを行います。保険診療の胃カメラ検査枠を第1枠(10:00-10:15)のみの1日1件にすることとし、第2枠(10:10)~第9枠(16:20)の大腸カメラ8件枠で検査を行ってまいります。(*胃・大腸カメラ同時健診としての胃カメラは第2~9枠のいずれでも可能です)

    それにより大腸カメラを1日8件対応できるようになり、より多くの大腸ポリープを切除して多くの方に大腸癌予防効果をお届けできるようになります。

    大腸癌で亡くなる方を0にすることを目標に掲げた特化型クリニックである当院を引き続きご愛顧いただきますようよろしくお願いいたします。


    • 2025.12.30
    • お知らせ

    年末年始休業のお知らせ

    2025/12/30~2026/1/4は年末年始休業となっております。

    2026/1/5㈪から通常通り営業しております。


    Google mapの年末年始休業が反映されず営業中となっておりますが、誤りですのでご迷惑をおかけしますが、ご承知いただきますようよろしくお願いします。

    • 2025.12.10
    • お知らせ

    11月の内視鏡検査実績

    胃カメラ33件、大腸カメラ119件、大腸ポリープ切除110件、合計152件

    発見した重要疾患としては大腸癌3名、潰瘍性大腸炎2名、胃粘膜下腫瘍1例でした。

    • 2025.11.11
    • お知らせ

    2025年10月の内視鏡実績

    2025年10月の内視鏡検査総数は175件過去最高件数となりました。

    大腸カメラ121件、ポリープ切除107件、胃カメラ54件でした。大腸カメラで発見した重要疾患は大腸癌3名、咽頭癌1名、潰瘍性大腸炎2名、キャンピロバクター大腸炎1名でした。

    胃カメラ検査の2倍以上の件数の大腸カメラをこなしている医師はほとんどいないと思います。

    ポリープ発見率が非常に高いのはポリープの紹介や便潜血陽性の精査、1度も受けたことがない方、毎年ポリープができている方などが集まってきているためです。

    30歳を超えて大腸のクリーニングを済ませていない方にはぜひ受けていただきたいと思います。

    大腸癌に将来なってしまう可能性のある大腸ポリープは年齢を重ねるごとにできる可能性が高まっていきます。

    オンライン診療を駆使して対馬、鹿児島、山口、上海などご遠方からも受診いただき内視鏡検査にお越しいただきました。遠方より当院をお選びいただき感謝申し上げます。

    • 2025.10.10
    • お知らせ

    2025年9月の内視鏡実績

    2025年9月の内視鏡実績は概ね例月と同じようになっております。健診シーズンで、便潜血陽性の二次精査がこれまでで一番多い月でした。

    総内視鏡件数155件大腸カメラ107件、大腸ポリープ切除術96件、胃カメラ48件。直腸NET1名、早期大腸癌1名、潰瘍性大腸炎1名の発見と治療を行いました。

    変わらず高いポリープ発見率を維持しております。小さなポリープも見逃さない、少しでも大腸癌になりえるポリープであれば全て切除するClean colonを徹底的に貫いております。

    当院の大腸内視鏡挿入速度は迅速であるため、観察に十分な時間を割くことができております。平均盲腸到達時間2分の技術がなければ達成できないポリープ発見率でございます。

    今後も、当院で大腸カメラを受けられた方が大腸癌で亡くならないようにする丁寧な管理を心がけて参ります。

    • 2025.09.13
    • お知らせ

    2025年8月の内視鏡実績

    内視鏡総件数156件大腸カメラ114件大腸カメラ件数は過去最高件数を記録しました。大腸ポリープ切除108件、胃カメラ42件でした。

    早期大腸癌1例。潰瘍性大腸炎1例と8月は重要疾患の診断がいつもより少ない月でした。8月は健診二次精査やポリープ切除依頼が非常に多く、ほとんどが内視鏡手術でした。

    • 2025.08.17
    • お知らせ

    2025年7月内視鏡実績

    2025年7月は過去最高となる163件/月の内視鏡検査を実施しました。

    大腸カメラ111件/月と大腸カメラ検査件数も過去最高を更新しました。胃カメラ52件でした。

    便潜血やポリープ切除目的、人生初の大腸カメラといった方々がほとんどを占めるため腫瘍性ポリープ発見率を押し上げる形となりました。やはり、35歳以上で一度も大腸カメラを受けたことがないという方がほとんどを占めるとかなりの方々に大腸腫瘍性ポリープが存在することが示されました。1~2年前に他院で大腸カメラを受けてポリープがないと言われていた方が当院で検査行ってAdvanced adenomaが見つかるというケースも多数見られます。大腸ポリープ切除は97件とADRは87%を記録しており、見落としのほとんどない大腸カメラができている証であります。大腸カメラは胃カメラと異なって検査医師の技術力に差が出る検査だからこそ当院のように大腸カメラを胃カメラ以上にたくさん行っている医療機関で受けることをお勧めします。